
国際通りあたりで
サトウキビを売っているお店ってある?
そんな問いにお答えします。
国際通り近くでサトウキビを売っているお店
サトウキビを買うならドライフルーツ工房島バナナがおすすめです。
ドン・キホーテ国際通り店から徒歩2分、平和通り沿いにあります。


沖縄のサトウキビ


砂糖(グラニュー糖や黒糖)の原料となるサトウキビ。
沖縄の方言でウージと呼ばれています。
温暖な気候でよく育ち、沖縄で最も生産量の多い農作物で、沖縄のシェア率は60%前後。
サトウキビはとても丈夫で、台風や干ばつなどの厳しい自然環境に直面する機会の多い沖縄では欠かせない作物となっています。
沖縄でサトウキビを味わうことをおすすめする理由


サトウキビは鮮度が命。
収穫から時間が経つにつれて糖度が下がってしまうそうです。
沖縄県以外でサトウキビを生のまま食べられる機会は少ないので、沖縄に来たら是非試すことをおすすめします。
ドライフルーツ工房島バナナで売っているサトウキビ
ドライフルーツ工房島バナナで売っているサトウキビは下記の2種類があります。
- 食べやすくカットした一口大のサトウキビ(冷蔵)
- 持ち歩きしやすい真空パックのサトウキビ(常温)
一口大にカットしたサトウキビ(冷蔵)


すぐ食べたい人には冷蔵タイプがおすすめ。
サトウキビを食べやすい大きさにカットしてあります。
サトウキビの皮は硬いので、すぐに食べたい人はカットしてあるものを買いましょう。
沖縄県南城市知念産の新鮮なサトウキビです。
一口大にカットしてあるサトウキビの食べ方
食べやすくカットされたサトウキビを噛み、汁を吸います。
繊維が多いのでしっかり噛みましょう。
噛むと甘い汁がジワッと出てきてサトウキビを味わえます。
汁を吸い終わった繊維は購入時にもらうビニール袋に入れて捨てましょう。
- 繊維が多いのでしっかり噛みましょう
- 噛むと甘い汁がジワッと出てきてサトウキビを味わます
真空パックのサトウキビ(常温で持ち歩き可能)


真空パックになっているサトウキビ。
お土産として持ち帰るのにおすすめです。
真空パックのサトウキビの食べ方
真空パックのサトウキビの食べ方は、商品の裏面に食べ方が書かれています。
イラスト付きで分かりやすいです。
簡単に説明すると下記のとおり。
- サトウキビの両端部分を切り落とす
- 表面の皮を剥ぎ取る
- 歯で噛みながら汁を飲む
高温多湿の沖縄でも常温で持ち歩きができるので安心です。
ドライフルーツ工房島バナナの店舗情報


店舗情報
ドライフルーツ工房島バナナ
- 住所:沖縄県那覇市牧志3-1-24
- 営業時間 : 09:00〜18:30 (不定休あり)
まとめ
国際通り近くでサトウキビを買うならドライフルーツ工房島バナナがおすすめです。
沖縄のサトウキビを使用した純黒糖や、沖縄県産の果物を使用したオリジナルのドライフルーツなど、ドライフルーツ工房島バナナでしか売っていないお土産もたくさんありますよ。










